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1. ウェブサイトの安全性 |
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| 本サイトが確実にmelpod.com(ngi technologies株式会社)のサイトであることを証明するホームページの実在証明書を、スターフィールド社の「Turbo SSLサーバ証明書」によってご確認いただけます。 melpod.com を格納しているサーバが確かに存在していること。 |
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2. 通信上のセキュリティ |
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| 当サイトは、ネット上での個人登録情報の安全を保証するため、SSL(セキュア・ソケッツ・レイヤー)を採用しています。メンバーの個人情報等が送信される際には、このSSL
によりメンバーのブラウザと当サイトのセキュア・サーバ間の通信は暗号化され、外部の第三者がお客様の個人情報を読み取ることを不可能にしています。 |
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| SSL について | ||
| SSL(Secure Sockets Layer Protocol)は、インターネット上のプライバシーの安全性を確保するためデータを暗号化するための仕組みです。 当サイトではSSL を使ってお客様がログインID やパスワードなど大切な個人情報を伝送される前に、まず当サイトとお客さまとの間で、電子的なセキュリティーに関するやりとり(相手の認証、使用暗号、デジタル署名のアルゴリズム)を行ない、相互認証をしてからデータを伝送します。 当サイトとお客様とのやりとりは、乱数で撹乱されておりますので、お客様になりすましてデータを盗もうとするハッカーへの誤伝送は阻止されます。さらに伝送されるデータは暗号化され、電子的な鍵によって保護されております。ここでいう電子的な鍵とは、公開暗号技術により作成された鍵で、ハッカーが自分のコンピューターでこれを複製することは困難です。お客様だけでなく当社も鍵を持ち、相互確認するため、ハッカーが伝送されたデーターを解読できる可能性は、さらに減少します。 以上のように、データ伝送をする前にセキュリティーに関するやりとりや相互確認が入るので、はじめて伝送する場合には、どうしても時間がかかってしまいますが、再伝送時には、セキュリティーのやりとりや相互確認を簡略化して、認証時間を短縮できる仕組みになっております。 従来、暗号関連ソフトウェアの米国外への輸出は米国連邦政府により規制され、日本国内においては鍵長が40 ビットのものが現在主流です。2001年1月のアメリカ政府の暗号化技術の規制緩和により、よりセキュリティの高い鍵長128 ビットのデジタル証明書の発行が許可されることとなり、インターネット上の顧客情報保護の一層の強化をはかるため導入いたしました。128 ビットSSL は、40 ビットSSL と比べて約300 兆の1 兆倍(3×10 の26 乗)も強度の高い暗号化処理が可能であり、当社のインターネットサービスのセキュリティは今後飛躍的に高まることになります。 SSL を使うには、Internet Explorer やNetscape Communicator など,SSL に対応したブラウザが必要になります。対応しているブラウザを使っていれば,標準設定のままで必要なときに自動的にSSL が使われます。 注)当サイトはスターフィールドのSSLサーバ証明書を導入することで、128bitSSL による暗号化通信をしておりますが、40bitSSL による暗号化通信までしかできない場合があります。より信頼性を高めるためにブラウザのバージョンアップをしていただくことを推奨いたします。またSSL はTCP のポート443 を使いますので、法人のお客様でFirewall を導入されている場合は、このポート宛のパケット、及びこのポートからのパケットを通すように設定してください。 |
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| 128 ビットSSL と40 ビットSSL では何が違う? | ||
| 128 ビット、40 ビットとはSSL の暗号強度、つまり暗号の解読しづらさを示す値です。 暗号強度40 ビットの場合、鍵穴の種類は数兆(数字にすれば13 桁)通り考えられますが、暗号を解読できる鍵はひとつしか存在しません。また128 ビットでは、鍵穴の種類は39 桁通り(34 の後に0 を37 個並べた数)も考えられ、暗号を解読できる鍵はひとつしか存在しないことになります。128 ビットSSL は、コンピュータ業界で現在利用できる中では最も解読が難しい暗号化です。 |
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3. サイトのセキュリティ |
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| ホームページを格納しているサーバが所在するセンターでは厳重な物理的セキュリティ対策を施しています。また、ウイルスや不正侵入などの対策にも万全を期しております。 | ||
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